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離婚調停申立

話し合いが進まなかったら、裁判所の力を借りましょう。
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離婚調停申立てのメリット

行き詰った話し合いが進む

離婚調停は、裁判所が夫婦の間に入って話し合う手続きです。
第三者でしかも裁判所という公正な機関が間に入ることで話し合いが進めやすくなります。
また、裁判所が職権で離婚を認める審判をすることもありますので、わずかな意見のずれのみで先に進まない場合などでも決着をつけることができます。

相手と顔を合わずに主張できる

離婚調停は、夫婦が別々の控え室で待機し、交代で調停委員のいる部屋に入って、それぞれ話を進めていきます。 相手の顔を見るだけで感情が高ぶることもありますが、離婚調停ではこのような配慮がありますので、感情的になり過ぎずに自分の主張をすることができます。

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司法書士法人 行政書士法人 社会保険労務士法人 中央グループ

離婚調停で気を付けるべき3つのポイント

Point1 自分の考えを明確にする

離婚調停では、財産分与、慰謝料、親権、養育費など離婚の条件についての話し合いがメインになります。
裁判所という日常生活ではあまり縁のない場所で緊張してしまいますので、あらかじめ自分の希望を漏れなく明確に整理しておきましょう。

Point2 先々の生活設計を確認しておく

自分や子どもの今後の生活を裁判所に明確に伝えると、自分に主張を理解してもらいやすくなります。
後々の自分や子どもの生活設計も考えたシミュレーションをし、女性として自立した生活が送れることに自信をもって調停に臨みましょう。

Point3 自分の主張に法的に問題ないか確認しておく

離婚調停は話し合いですが、裁判所は法律や判例を元に話し合いをリードします。
法的な問題があると不利に扱われることもありますので、自分の主張に法的な問題がないか、弁護士・行政書士・司法書士のような法律の専門家に確認してもらいましょう。

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離婚手続き支援サービス&料金(離婚調停申立)

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行政書士がご要望を伺い、必要なアドバイスをしながら文案を作成し、捺印の前段階までの公証人とのやりとりを承ります。
公証人手数料1,200円(印紙代)+800円程度(切手代)(切手代は場所により異なります)
報酬50,000円(税別)

離婚調停申立 ご依頼後の流れ

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