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慰謝料請求

傷ついた気持ちを清算して気持ちを切り換えましょう
ご相談いただいた方に、
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慰謝料請求のメリット

気持ちを整理できます

慰謝料は精神的苦痛に対する損害賠償請求です。
慰謝料を過去の清算として位置付けることで、これからの生活に目を向けていきましょう。
法律面で決着をつけることで気持ちを整理できた方はたくさんいらっしゃいます。

これからの不安を軽減できます

慰謝料を請求し、解決をはかることで、相手の言動を慎ませたり、離婚準備を有利に進めたりすることができます。
また、離婚したとしても、不安な新しい生活に向けて、慰謝料は生活費の補填とすることができます。
このように、これからの不安を軽減することができます。

ご相談はこちらから
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司法書士法人 行政書士法人 社会保険労務士法人 中央グループ

慰謝料請求で気を付けるべき3つのポイント

Point1 証拠を集めておく

自分の悪いところは認めたくないものです。最初は認めていても、後に立場が悪くなると、開き直って否定することもありえます。 そんな場合でも力になるのが証拠です。写真・日記・メール記録などなど証拠になりそうなものは捨てずに保管しておきましょう。

Point2 財産分与とは別で考える

慰謝料は「精神的苦痛に対する損害賠償請求」、財産分与は「夫婦生活の清算」とまったくの別物です。
もちろん同時に請求できますので、一緒に話し合うのが一般的ですが、金額は別々で考える必要があります。
慰謝料分も含めた十分な財産分与額であれば問題ありませんが、慰謝料分を無視した財産分与額であれば異議を唱えるようにしましょう。

Point3 3年たつと請求できなくなるおそれがあります

慰謝料の時効は原則として3年です。離婚に至った場合は離婚のときから、離婚に至らない場合は事実等を知ったときからカウントされます。 時間がたってしまった場合は、時効が成立しているか、時効が成立していたとしても何か手段はないか弁護士・行政書士・司法書士のような法律の専門家に相談しましょう。

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離婚手続き支援サービス&料金(慰謝料請求)

内容証明
行政書士がご要望を伺い、必要なアドバイスをしながら内容証明の文案を作成します。
郵送料1,252円~(文面の量及び提出方法により変わります)
報酬30,000円(税別)
訴状作成
司法書士がご要望を伺い、必要なアドバイスをしながら訴状を起案します。
実費1,000~12,000円(印紙代)+6,000円程度(切手代)(印紙代は請求額、切手代は場所により異なります)
報酬100,000円(税別)
訴訟代理*(140万円までの争い)
司法書士が訴訟を代理します(140万円の請求まで)。
実費1,000~12,000円(印紙代)+6,000円程度(切手代)(印紙代は請求額、切手代は場所により異なります)
報酬100,000円(税別)~成功報酬15%

※ 140万円を超える請求につきましては提携の弁護士が対応いたします(費用体系は別途弁護士の基準によります。) 

慰謝料請求 ご依頼後の流れ(内容証明)

示談成立

  • 示談書作成

    お客様にてご対応示談書作成も別料金で承ります。

  • 合意・捺印

    お客様にてご対応

示談決裂

  • 訴状提出

    お客様にてご対応訴状作成も別料金で受けたまります。

  • 出廷・書面作成

    お客様にてご対応訴訟代理も別料金で承ります。

  • 判決

    お客様にてご対応判決に不服ある場合、控訴が必要になります。

慰謝料請求 ご依頼後の流れ(訴状作成)

慰謝料請求 ご依頼後の流れ(訴訟代理)

示談成立

  • 示談書作成

    当センターの専門家が示談書文案をご提案します。修正必要な個所ございましたら、適宜修正して参ります。

  • 合意・捺印

     

示談決裂

  • 訴状作成・ご確認

    当センターの専門家が訴状案をご提案します。修正必要な個所ございましたら、適宜修正して参ります。

  • 訴状提出

    裁判所に訴状と必要書類を提出します。

  • 出廷・書面作成

    当センターの専門家が裁判所に出向き、必要な書類の作成や裁判所のやり取りをすべて進めます。

  • 判決

    判決に不服ある場合、控訴が必要になります。

ご相談はこちらから
0120-250-235月-金/9:00-18:00

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